【小顔 工房の矯正は】
最初に 小顔 工房で行っている矯正について、お話ししておきましょう。
「小顔 工房」は、厚生労働省の「あん摩マッサージ指圧師免許」を取得し、営業のための認可を正式に受けている矯正所です。
免許を持っているのに、ホームページの中では、民間療法(無免許)的な「整体・カイロプラクティック・オステオパシー」などの用語を使用しているのは、矯正の内容に対して、みなさんが、一般的な常識として、知っている言葉をできるだけ使い、理解しやすいような表現方法を選んでいるからです。
もともと、「あん摩・マッサージ・指圧師免許」というのは、 「あん摩」は、古代中国に起こり、日本に渡来した矯正 「マッサージ」は、ヨーロッパに起こり、日本に渡来した矯正、そして、「指圧」は古法あん摩、導引、柔道の 技法を合わせ、大正初期にアメリカの3大整体矯正など(カイロプラクティック、オステオパシー、スポンディロセラピー等)の理論と手技を取り入れて体系化された矯正ですから、人の身体各部に対する、おし、ひき、もみ、なで、さすり、たたくなどの手だけで行う世界中の矯正を操作することを許された免許なのです。
みなさんがこれからする瞬間 小顔 コースは、
17年間も前からあって、体験談などを見てもわかるように、たくさんのファンを作っています。
たくさんある他のコースも同じように、知識的にも、技術的にも経験豊富なコースですから、楽しんで体験してください。
その時、何かが邪魔をして、生きにくかったり不自由を感じている人は、多いと思います。小顔 の事も同じで、このような不自由さのことを、小顔 工房では「ハンデ」と呼んでいました。
それは、元々が、瞬間 小顔 コースが始まった18年前、現在の 小顔 工房は、「からだの治療室」という、おそらく、日本で始めての「ハンデ専門」の治療室だったからです。人の生きにくさ、不自由さは、小顔 も含めて体の問題、精神的な問題、そして、能力的な
問題に分けています。そして、その全てを何とかしようと始まった
治療室でした。
第一シーズンと呼んでいる「からだの治療室」時代の 小顔 コースは、前半と後半に分かれ、その前半には80歳近くの人や男性も
小顔 の矯正を受けにやってきていました。そして後半になって、45歳までの女性だけになり、今現在の第二シーズンで18歳~40歳までの女性専門の治療室になったのです。
なぜ?40歳までなのか?というよりも、
「18歳から23歳が本当のターゲット年齢
です」と書いてあることの方にその本旨はあります。
その年齢の人が一番困っているからです。
「24歳~40歳の人はオマケ」と書いてありますが、実際は、その人も同じように困っているのです。小顔 工房は、みなさんの応援をするためにつくりましたから、その考えは今でも変わっていません。
「思いっきり生きたいのなら、ハンデをどけてあげるから、思いっきり生きてごらん」
・・・それが、小顔 工房なのです。
この5回の矯正で、どんな人も 小顔 にしてしまおうというものでしたが、だんだん遠くの
人が訪れるようになり、「先生、5回も通いきれません!」という事で、「別に1回でもできますよ!」と5回でやるAコースに対して、1回でやるBコースができました。そして・・・「顔がでかい人が通えばいいんじゃないか?!」という事で、今現在の全1回終了のコースになったのです。
矯正を受けた人には理解されると思いますが常識的に世間の色々な相場を知っているならきっと、みなさんが想像する以上の内容を提供できると思います。
小顔 工房の考え方は、常に「自由になるために何物も犠牲にしない事、決してムリをしない事」です。
ムリをしないでお金も用意しましょう。(ムリをしないで良い金額にしてあります)矯正を受けた後も、ひじダンス等、小顔 工房が用意してある体操で、きちんとケアして、本当の 小顔 になって、自由になった自分を楽しんで下さい。

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