
「見て分かる」「触って分かる」そして、「矯正しているところをそのまま見ることが出来る」ことで、その変化を目の当たりに出来ますから、安心できると思います。
それでなくても、みなさんが顔の変化を分かりやすくするために、「小顔工房」では、たくさんのテストがあるので、実際に矯正を受けた時、どうしてここまでテストするのか?について疑問を持つ方がいらっしゃると思います。
コンプレックスという、精神的な問題がその土台にある限り、それを
対象にした矯正でなければ、問題の半分が解決しないことになります。
また、そこで、本当に顔の骨が小さくなったとしても、矯正後に、顔が
むくむと顔肉で大きくなってしまいますから、それに対する対策が
なければ、問題が解決出来ないことになります。
問題をむずかしく考えているのではなく、「小顔工房」の前身は、『からだの治療室』という、人の「生きにくさ(「ハンデ」と呼んでいました。)」を専門に扱う治療室だったので、身体的な問題(小顔を含めて)、精神的な問題、そして、能力的な問題の3つの分野の問題で、みなさんを手助けするためのたくさんの技術を開発し、矯正していたのです。
ですから、きっと、みなさんのいろいろな問題に対しても、お力になれると思いますので、安心して下さいね。
「小顔工房」では、瞬間 小顔コースの最初に「つかみ」として、顔のむくみを取り、顔を引き上げることから始まります。
たいていの人の場合、これだけで顔が一回り小さくなってしまいますから、驚かれる人がほとんどです。
顔のむくみを取った状態(骨の大きさが分かることと、脂肪の量が分かること。そして、たるみの感じが分かります。)で、本当の元の顔の大きさを知ってから、本格的に骨的な矯正をはじめています。
矯正は、このような開始のイベントから、「ライブ(実況生中継)」
的な矯正が開始されますから、コース全般にそのような、見て分かる
触っても分かるように設計されています。
顎の骨を曲げる矯正では、鏡で見ながら、現場で顎の骨が
曲がるのを確認できますから、その醍醐味はすごいものです。
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