TOPBEAUTY UP コース鼻骨矯正>矯正を受ける前に…

矯正を受ける前に、知っておきたい鼻骨矯正

鼻の高さは、骨的に実際に高いだけではなく、鼻スジや
鼻自体の形、周りの部分の形やバランス
などによっても、
変化して見えてしまいます。

自分の鼻が、実際には、高いのに、知らない人や、形
だけで、損をしている人もたくさんいるのです。

そのためには、自分にとって、不利なことでも、有利な
ことでも、正しいことを知ることが大事です。

知っていることで、自分を護ることも出来ますし、それが
厳しいことであっても、自分で決めることが出来るからです。

小顔工房では、自由になるためには、自分で決めること、
選ぶことが出来ることが大事だと言っています。

小顔工房自体のテーマが、「自由になること」「思いっきり
生きること」ですから、それを応援するために作られた
矯正の技術や施術の方法、いろいろなコースをみなさんが
楽しんでいただけると思います。

鼻スジについて

1)鼻筋とはどこか

鼻は、中心線の部分が「鼻スジ」ではなく、その両端が角のようになっていると、鼻がハッキリとして見えるのです。

そこで、この部分を小顔工房では、鼻スジと呼んでいます。

 

2)お団子鼻とは

鼻スジは、鼻の中心線の両端に角のようなものがあれば鼻スジです。

この角のようなものが、無くて、丸くなっていると、鼻は、お団子のようになってしまい、低く見えてしまうのです。

鼻幅が狭い場合と同様に、存在感が減りますから、鼻が低く見えるだけではなく、顔全体に対しても、のっぺりとした、感じに見えてしまうのです。

 

3)目と目の間が開いている

鼻スジの角の部分がしっかりとしていると鼻スジが見えますが、その部分が丸いと、鼻が高くても、お団子に見えてしまいます。

特に、日本人顔の場合、目の下の部分(前頬の部分)が平たいので、横に広がって見えたり、眉の線や、目の線も横線のように見えますから、余計に、横に広がって見えているのです。

 

 日本人顔の場合、目と鼻の間の部分に「蒙古ヒダ」と呼ばれている、平らな部分がありますが、これがあるだけでも、目と鼻の間が広く見えます。さらに、鼻スジが無いと、目の内側の部分の境目がハッキリしませんから、鼻スジが無いだけで、目と目の間が離れて見えてしまうのです。

 

 

4)鼻筋が細いと鼻は高く見えません。

鼻スジ自体が細いと、実際に鼻が高くても、その存在感が無くなります。

鼻の存在感が無くなると、顔の中心部の境目がハッキリしなくなりますから、顔全体が扁平に見えるし、鼻も低く見えてしまいます。

 

 

5)鼻筋の幅(太さ)があると

鼻筋(鼻スジ)がしっかりとしていることが大事です。

鼻の中心線の骨の幅があると、鼻の存在感が出ますから、しっかりとしている感じや、くっきり感も出ますので、鼻が高く見えるからです。

 

 

beautyinfo

・初めての方はこちらのコースからどうぞ。

瞬間 小顔 コース

・どのコースを選べばいいかお悩みの方はこちらへ。

総合コースなび
鼻 高く
秋 Autumn Couse
院長ブログはじめての方予約リピーターさん予約
はじめての予約 リピーター予約 アクセス お問い合わせ 小顔