トップ> 小顔Q&A> Q15.小顔 効果を感じられない場合は、どうなのか?
テストをしながら、目でも、手で触っても確認をとりながら小顔の矯正をしますから、効果が無ければ、その場で、分かります。
小顔 効果が無かったと思われてしまうのは、確認する時に、自分が変化したことをまだ、確認できていないのに、「変わっています」と返事をしてしまった場合だけです。
「小顔 工房」での返事は、3つだけにしてくださいと
最初から、お願いしています。
「変わった」か
「変わっていない」か、
「分からない」かの、3種類だけが答えです。
「小顔に変わったかもしれない」とか、「変わった感じがする」という返事は、してはいけないと言っています。
それは、長い経験と、実験で、変化が後で分からなくなってしまう場合の原因は、頭で、きちんと確認していないことだからです。
さらに悪い場合は、結果を確認していないのに、「もっと、小さくならないかな・・」と頭の中で思っている状態です。
口では、院長の質問に、「変わりました」と答えて
いながら、本当は、頭の中で、「もっと小顔に・・」を
考えている場合です。
ほとんどの場合、この状態は、トラブルになります。
しかも、その時、直接のトラブルではなく、後で
「変わっていない!」と思ってしまいますから、
「あそこに行ったけど、何にも変わらなかった、効果がなかった、
損をしたから、お金を返してほしい!」という
ことになってしまいます。
「小顔になったかどうか、分かりません」も答えですから、院長に伝えて
もらえれば、変化を分かるように、違うテスト法を
使ったり、理解できるように必ずします。
その場合でも、本当に分からない人以外は、分かるようにしていますから、安心してください。
鈍感なことは、本人のせいではありませんから、それも、ありです。
目で分からなければ、手で触って分かったり、頭で推理して、分かったり・・と、色々と理解する
ことはできます。
また、本当に、変化していない場合は、「院長が
これは、変化していませんね」と小顔の矯正中に言います。
それに、変化していないのに、「変化しました。」と言っても、「それは、錯覚で、まだ、変わって
いません。」と教えています。
それは、何らかの理由で、その矯正が身体に無理な
ことが分かった場合です。
その矯正自体が(その部分に対して)合っていない
場合、別のタイプの矯正をする必要があります。
★一つ一つの矯正を完了させるために、矯正の結果を
必ず、ハッキリさせているのです。

(電話予約の前に、お読みください)
