
〔完全リニューアル情報/2006年版〕★「滑面矯正」 → 「表層型・滑面矯正」
200年バージョンは、
顔の表情や顔肌まで変化させることが出来ますので、もっときれいに顔の骨っぽさを軽減してなめらかな顔にすることが出来るようになりました。
1)現実的に骨が太く分厚い場合
2)骨の形が丸いためにふくらんで大きく見える場合
3)骨の上に顔肉がついているので骨が大きく見える場合
4)骨の形がごつごつしていて、男っぽく見える場合
5)咬筋などが顎の骨に沿ってついているので、
顎が元の大きさよりも大きく見えてしまう場合
・・などなど、たくさんの理由がありますが、現実的に骨的に小さくできるのは、片側がわずかに数ミリから1センチ以内ですから、何でも解決するのは至難の技??ということになります。
そんな時、骨のことを研究して作られた「滑面矯正」が
強い味方になってくれます。
みなさんは料理の「面取り」を知っていると思いますが、たとえば
大根の面取りをしたとして、面を取ると急に小さく見えることを
思い出してみましょう。
これが、骨のもう一つの秘密なのです。
骨の表面には、無数の小さな突起が出っ張っているのです。この
突起の大きさはわずかに0.2〜3ミリの凸凹ですから、コンマ
数ミリの世界です。
そこで、この突起群をつるつるにしてしまう技術・・滑面矯正を使うと、この突起がなくなりますから、まるで太っている人がわざと横縞の服を着ている状態が無くなりますから、本来の骨の大きさ?か、さらに小さな感じになってしまうのです。
こんなことを実現してしまう滑面矯正は、実際の矯正の中では、
歯の表面のザラザラ感を確かめてもらってから、唇の周りの
肉の上から矯正をしているのに、歯の表面もその裏側までつるつるに
なってしまうのを確かめてもらう「ライブ(実況生中継)テスト」を
していますから、みなさんも確認してくださいね。
それは、本能的に女性は種族を保存する能力を持っていますから、その見分け法に「骨」で選び、骨のしっかりしている男は良い種を持っていると感じるので、それが見えるのだと思います。
また、男性の方は逆で、「肉」で女性を見ているようで、これは、お腹に赤ちゃんができた時に、十分な栄養を送ることができるジューシーな(血行などが良い環境を作れる)肉の状態の人を見分ける能力があるのではないか?そのことで丈夫な赤ちゃんを育てられる女性を感じ取っていると考えています。
最近になって、「小顔 工房」が適用外に定めている「病的な人」の
中に、顔の中のわずか0.2〜0.3ミリほどの骨の糸くずくらいの
出っ張りを顔の肉の上から見える人に出逢いました。
実験してみると、顔が普通に骨的に頬骨が小さくなってもそれが
見えないのですが、この糸くずくらいの出っ張りを滑面矯正で
削ってみると、顔が小さくなったことを理解できたことで、また、
病的な人の見え方について考えさせられました。
今まで考えていたように、顔を単純に大きく感じてしまい、それを
頭の中で画像化する「コンプレックス画像」で出る反応が無い人
(画像的に感じていない、反応が出ない人がいました。)の中に、
今回のよう人がいることが分かったわけです。
見えることによって、支配されてしまう状態から、あらためて、
見えていることは良いことかどうかが分からなくなりますね。
